How to EAT =電子チューンでアースを考える=

オリジナル・グランディング・システムのEATUNING
取付例やデモカー情報などをご紹介します。

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アルファGTV*ラムダ2

アルファロメオ GTV TB


両バンクからラムダ2、これもありです。
811gtv02.jpg

ラジエターにラムダゴールド
811gtv03.jpg

V6パワーを存分に引き出せるでしょう。

先週の雨の土曜日から、はや一週間。
盛り上がった話題をUPする前に、今日もオーナー氏とお会いできました。
いつもありがとうございます。

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プレリュード*ラムダ2

ホンダ プレリュード


ラムダ2をエンジンブロック~ボディ。
811preluw02.jpg

頭の中でのイメージトレーニングの結果、まずはエンジンブロックにラムダ2を導入されたオーナー氏。
テスト走行後に「必ず、バッテリー側もしますよ!」と、熱いハートをありがとうございます。

ラムダ2ジョイントの接続

シトロエン C5


ハイパーシリーズからお付き合い頂いているオーナー氏は、すでにバッテリー専用ハイパーとハイパーデビルを装着済みです。

バッテリー専用ハイパーにラムダ2ジョイントを導入されてから、「まさか、こんなにまで車が変わるとは!これでエンジン側からラムダ2を接続したらどうなるのか、非常に興味が沸いて来たんだ」と数日後には、エンジン側にもジョイントすることになりました。

ハイパーデビルからのラムダ2ジョイントの接続
811citroen02.jpg

811citroen03.jpg

811citroen04.jpg

ラムダ2のボックスは、大きいように感じますが
ラムダ2ボックスのサイズ : W10.5 X D4.8 X H6.5 (cm)
エンジンルームや下回りの隙間に、ほとんどの場合すんなり納まります。

ベスモ/リベンジバトル

ベストモータリング2008.6月号のサーキットバトルでは、135i納車から2ヶ月で即効【ちょこっとチューニング】で挑んだものの、やはりM3には及びませんでした。
さて、今回のリベンジバトルの行方はいかに?
ということで、今月発売のベストモータリング2009.1月号です。



マルシュウ135i のチューニング・コンセプトは
『街乗りで快適に。時にサーキットに持ち込んでも十分に楽しめる車』
BMW 135i のベースがターボエンジンにマイルドな足回り、当然ながら街乗り重視の持ち味を壊しすぎないチューニングを、という事ですね。

マルシュウ135i ライトチューニング

=エンジン関係=
  ● 3Dデザイン・ブースターチップ  ブースト圧 約0.2kg/cm2 UP
  ● スーパースプリントマフラー・リアピース
  ● EATUNING システム

=足回り=
  ● ダンパー : ザックス RS-1
  ● スタビ : アイバッハ
  ● タイヤ : BS RE-11

200811besmo02.jpg

エンジン補正が2周目で入ってしまい、油温対策が大きな課題となりました。
また、BMW 現行車は電子制御に支配されているので、チューニングをする上で避けて通れないポイントになります。
次の再リベンジのお話をベスモさんから頂きましたので、この辺の改善もしつつ、軽量化、足回り、などなどチューニングを進めていきます。

しかし、スタートの加速は圧巻でした。
街乗り=トルクフルな走りを実現できましたね。
ぜひ、DVD ベストモータリング2009年1月号をご覧ください。

ベストモータリング・オフィシャルサイトにCM 映像あります >>
http://www.bestmotoring.jp/BM/200901/

適正化計画

スバル フォレスター


取付施工例↓にもあるEATUNING セット計画にいよいよ入られましたオーナーさん。

engine-hyper01.gif
● ハイパーシリーズの取付例 ~エンジンルーム編のくわしくはこちら⇒

engine-lambda01.gif
● ラムダシリーズの取付例 ~エンジンルーム編 のくわしくはこちら⇒

徐々に楽しみたいという事で、エンジングロックからボディにハイパーデビル3番線の30cm (製品番号:EV3-30)を導入。
811forest02.jpg

「確かな感触を確認後、ラムダ2ジョイントを入れたいね」とオーナーさん。
毎度ありがとうございます。

SACHSスペシャル

本牧ふ頭で、連日熱い雄たけびを上げる男達がいます。
そう、ハンズトレーディングさんです。
中でも異彩を放つ東海林薫氏の作るSachs Blogは、見応えがあります。

次の筑波バトルで我らがマルシュウ号に装着されるであろう秘蔵ダンパーが、”ちょろっと”だけ公開されました。
ぜひ、ご覧下さい。



アウディA4*ハイパー

アウディ A4


初のご来店ありがとうございます。
ちまたで噂?のEATを、とのご注文、承りました。

まずは、ハイパーから。
811a4-02.jpg

またのご来店をお待ちしております。

ハイパーシステム

日産 キューブ


とっても分かりやすい画像です。
バッテリーからハイパー。エンジンブロックからハイパーデビル。
ここから始めてみてくださいませ。
811cube02.jpg

ハイパフォーマンス様、ご協力ありがとうございました。


ハイパーデビルにラムダ2ジョイント

トヨタ カルディナ


すでにバッテリーにラムダ2と、エンジンブロックにハイパーデビルを装着済みのカルディナ・オーナーさん。
今回は、そのエンジンブロックのデビルを活かし、ジョイント型のラムダ2を追加装しました。
811cladina02.jpg

1日経過後のインプレをお電話にてありがとうございます。
これからも、他の部分のリセッティング等もございましたらお申し付け下さい。

オリジナルなEAチューンを

EATUNING 取付例~エンジンルーム編のハイパーシリーズラムダシリーズは、もうご覧いただけたでしょうか。
これらの施工例を基本に、応用の幅は無限大になります。
オーナーさんの好みの特性や、車両の個体差によって、各シリーズを組合わせたオリジナルのようなチューニングが出来るという訳です。
実際に当店のお客様のほとんどが、それぞれ違うEATUNING を施しています。

では、日産マーチ・オーナーさんのチューニングをご紹介します。


以前に施工済みのバッテリー側にハイパー、プラス今回は、エンジンブロックからラムダ2(ボルトオン)を追加です。
811march02.jpg
この2極の関係がしっかりしていれば、車はグングン前に進みます。
馴染んだところに補器類対策をいたしましょう。

811lecture01.jpg
愛車への情熱と同様に、皆さんの眼差しも熱いです。

ジャーマンカーズに02

今月8日発売のジャーマンカーズ12月号に、デモカーBMW2002 turbo がちょっこと出演しています。
付録DVDの方です。



DVDなので、本屋さんで立ち読みできないところがミソですね。
興味のある方は、ぜひとも・・・して下さい。

究極のラムダ!

ホンダ プレリュード


811puradow02.jpg

ラムダゴールドの装着例としてご覧ください。
新発想の接続方法をお試しで取付けさせて頂きました。
オーナーさん、お付き合いありがとうございました。

811puradow03.jpg

811puradow04.jpg

これでいかなる車両にも取付けが可能になり、もちろん、エンジン補正が入ることはないです。
この方式の詳しくは、後日お知らせします。

コメントスパム防止策

マルシュウのHow to EATブログをご観覧いただきありがとうございます。

日頃、皆様のコメントをコミュニケーションツールとして楽しみにしているのですが、実は困っていることがあります。
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そこで、コメントスパム防止対策として『画像認証によるコメントの確認』の方法に変更しました。
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亀井

亀井

EAT改め、EATUNINGとなった、マルシュウのグランディング・システムです。どうぞ、よろしく。

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