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How to EAT =電子チューンでアースを考える=

オリジナル・グランディング・システムのEATUNING
取付例やデモカー情報などをご紹介します。

ミッションにレーシングデビル

トヨタ スターレット


この日のために、社外アーシングをすべて取り外してご来店されました。
ランサーセディアワゴンでお馴染みのオーナーさん。

「1から、EATUNING でベストなポイントにしっかりとアースしたいね!」と意気込みを語ってくれました。
バッテリーにはハイパーは装着済み。次の一手は、最大の抵抗部分と考えられるミッションに。
しかも、ハイパーレーシングのデビルを採用です。
812starlet02.jpg

いつもありがとうございます。

適正化計画

スバル フォレスター


取付施工例↓にもあるEATUNING セット計画にいよいよ入られましたオーナーさん。

engine-hyper01.gif
● ハイパーシリーズの取付例 ~エンジンルーム編のくわしくはこちら⇒

engine-lambda01.gif
● ラムダシリーズの取付例 ~エンジンルーム編 のくわしくはこちら⇒

徐々に楽しみたいという事で、エンジングロックからボディにハイパーデビル3番線の30cm (製品番号:EV3-30)を導入。
811forest02.jpg

「確かな感触を確認後、ラムダ2ジョイントを入れたいね」とオーナーさん。
毎度ありがとうございます。

オリジナルなEAチューンを

EATUNING 取付例~エンジンルーム編のハイパーシリーズラムダシリーズは、もうご覧いただけたでしょうか。
これらの施工例を基本に、応用の幅は無限大になります。
オーナーさんの好みの特性や、車両の個体差によって、各シリーズを組合わせたオリジナルのようなチューニングが出来るという訳です。
実際に当店のお客様のほとんどが、それぞれ違うEATUNING を施しています。

では、日産マーチ・オーナーさんのチューニングをご紹介します。


以前に施工済みのバッテリー側にハイパー、プラス今回は、エンジンブロックからラムダ2(ボルトオン)を追加です。
811march02.jpg
この2極の関係がしっかりしていれば、車はグングン前に進みます。
馴染んだところに補器類対策をいたしましょう。

811lecture01.jpg
愛車への情熱と同様に、皆さんの眼差しも熱いです。

究極のラムダ!

ホンダ プレリュード


811puradow02.jpg

ラムダゴールドの装着例としてご覧ください。
新発想の接続方法をお試しで取付けさせて頂きました。
オーナーさん、お付き合いありがとうございました。

811puradow03.jpg

811puradow04.jpg

これでいかなる車両にも取付けが可能になり、もちろん、エンジン補正が入ることはないです。
この方式の詳しくは、後日お知らせします。

ハイパーレーシング・デビル

VW ポロ GTI


ハイパーレーシング・デビルブラックをご紹介します。
エンジン⇔ボディ
89lm-polo02.jpg

デビルブラックとは、オリジナルコロイド液を含浸したブラックケーブルのレーシング仕様です。
スムーズな高回転での吹け上がりに。
ラムダ2バッテリー⇔ボディのセット施工で、低・中・高回転のバランスの良いフィーリングを楽しんでください。

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亀井

亀井

EAT改め、EATUNINGとなった、マルシュウのグランディング・システムです。どうぞ、よろしく。

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